• 2018年投資額は対前年比27%減の3.0兆円。大型取引の件数が減少したことが主因
  • 東京の期待利回りはホテル、物流施設、商業施設で過去最低値を更新
  • 良好な資金調達環境を背景に投資家の投資意欲は高い
  • 物件価格は高止まり、売り主と買い主との価格目線の乖離が続く