日本

CBRE、リプシー社による不動産企業ブランド調査にて22年連続1位に選出

トラメル・クローは不動産開発会社のトップの座を堅持

2023 年 03 月 17 日

本資料は2023年2月22日にダラスで発表されたプレスリリースの翻訳版です。

 

CBREグループは、リプシー社が選ぶ事業用不動産業界における世界的トップブランドに22年連続で選出されました。 また、CBREの不動産開発子会社トラメル・クローは6年連続で不動産開発会社として最上位を獲得しました。

事業用不動産会社向け職業訓練・専門人材開発サービスを提供するリプシー社は、2002年以降、事業用不動産の専門家を対象に業界の主要ブランドに関する意識調査を実施しています。リプシー社の調査は不動産所有者、投資家、賃貸事業者、テナント企業、仲介業者、不動産管理会社を対象に行われますが、これまでに調査が実施された全ての年において、CBRENo.1の座を獲得しています。

CBREの社長兼最高経営責任者(CEO)のボブ・スレンティックは、次のように述べています。「CBREが20年間以上にわたり、毎年、高い評価をいただいているのは、クライアントに対して、優れたサービスを提供してきた証です。そして、当社が提供するサービスは、業界の標準となっています」

今月初め、CBREはフォーチュン誌の「世界で最も賞賛される不動産会社」に選出(過去5年間で4度目)され、またフォーブス誌の「アメリカ最高の大企業」にも選ばれました。

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シービーアールイー株式会社について

シービーアールイー株式会社は、米CBREグループの日本法人で、不動産賃貸・売買仲介サービスにとどまらず、各種アドバイザリー機能やプロパティマネジメント、不動産鑑定評価などの20以上の幅広いサービスラインを全国規模で展開する法人向け不動産のトータル・ソリューション・プロバイダーです。CBREの前身となった生駒商事が1970年に設立されて以来、半世紀以上にわたり、日本における不動産の専門家として、全国9拠点で地域に根ざしたサービスを展開してきました。企業にとって必要不可欠な「ビジネスインフラ」として認められる不動産アドバイザリー&サービス企業を目指して、国内約1,700名*のプロフェッショナル(*子会社を含む)が、最適かつ的確な不動産ソリューションを中立的な立場で提供いたします。詳細につきましては日本国内ホームページ www.cbre.co.jp をご覧ください。公式SNSアカウント LinkedIn | X | Facebook

CBREグループについて

CBREグループは、「フォーチュン500」や「S&P 500」にランクインする、米国・ダラスに本社を構える世界最大の事業用不動産サービスおよび投資顧問会社です(2024年の売り上げベース)。全世界で140,000人以上の従業員(ターナー&タウンゼントの従業員を含む)を擁し、100カ国以上で、アドバイザリー(リーシング、不動産売買、不動産デットオリジネーション、事業用不動産ローン、不動産鑑定評価)、ビルディングオペレーション&エクスペリエンス(ファシリティマネジメント、プロパティマネジメント、フレキシブルオフィス、デジタルインフラサービス)、プロジェクトマネジメント(プログラムマネジメント、プロジェクトマネジメント、コストコンサルティング)、リアルエステート・インベストメント(不動産投資マネジメント、不動産投資開発)の4つの事業セグメントを通じて、クライアントにサービスを提供しています。

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