「ITを中心としたあらゆる分野の、価値発見力が参集、with-IT* 新しい価値を、世界を超えて」 *with-it 新しい、斬新な、イケてる、今風の、今日的な、の意。更にITとIT TOWER TOKYOと「世界」領域(分野)、グローバルを包括。 池袋駅からダイレクトにアプローチが可能なロケーションです。旧池袋マルイ跡地に位置し、西池袋の新たなランドマークとして注目されています。 2020年に東京の自治体として初の「SDGs 未来都市」に選定された池袋は持続発展年に向けた再開発や取り組みがどんどん行われています。
NTT新池袋ビルは、東京都豊島区東池袋3丁目に位置する、鉄骨造・地上9階地下1階建てのオフィスビルです。東京メトロ有楽町線「東池袋駅」徒歩8分、都電荒川線「向原駅」徒歩8分、JR「池袋駅」徒歩9分と、複数路線が利用可能です。2008年6月に竣工し、延床面積は約11,160㎡(約3,375坪)、基準階面積は約987㎡(約298坪)と広々とした設計が特徴です。現在、総空室面積は約2,316坪あり、1階から8階までの各フロアに空室がございます。一部フロアには既設の間仕切りや会議室、旧社員食堂・厨房、応接スペースなどが残されており、即入居も可能です。契約期間は2027年3月末まで、原則現状有姿での引渡しとなります。設備面では、天井高2,700mm、床荷重500kg/㎡、OAフロア(H=100mm)、個別空調(空冷ヒートポンプパッケージ)を採用。エレベーターは乗用4基備えています。最新の引き合い状況やご案内のご要望などお気軽にお問い合わせください。
池袋を代表するランドマークとして、多くの方々に親しまれており、1978年に竣工し、完成当時は「東洋一高い超高層ビル」と広く知られておりました。
サンシャインシティ アネックス は、は、その特徴的な丸みを帯びたフォルムの外観が印象的であり、かつては2013年12月までトヨタ自動車の展示ショールーム「アムラックス東京」として広く親しまれておりました。
都内有数のターミナル駅である「池袋」駅より至近に位置しています。エントランスは洗練されたデザインと上質な素材により、来訪者に深い印象を与える高級感を演出しております。 池袋エリアにおいて、1フロアあたり400坪を超える大規模オフィスは極めて希少性の高い物件です。2007年には大規模なリニューアル工事を完了しており、現代のビジネスニーズに応える機能性と快適性を兼ね備えています。
