ウッドライズ仙台は仙台市営地下鉄南北線「広瀬通」駅徒歩5分に立地し、広瀬通の銀杏並木と調和する外観デザインで、構造材の一部と内外装に「東北地方の地産地消型木材」を利用した、木造と鉄骨造のハイブリッド構造オフィスビルとなります。入居者の交流を深めるオープンスペースとしてテナント様専用バルコニー、リフレッシュゾーン、貸会議室や屋上にはオープンテラスを完備する等、共用部が非常に充実しています。仙台市が推進する「せんだい都心再構築プロジェクト」に認定されており、アフターコロナを見据えた快適性や環境性能に配慮した高機能オフィスを整備しています。「CASBEE」「ZEB Ready」等の環境認証も取得済みです。
アーバンネット仙台中央ビルは仙台市都心部が豊かな緑と都市機能が共存する魅力あるエリアへと進化を遂げるべく、仙台市が推進する「せんだい都心再構築プロジェクト」の第1号物件です。仙台市、NTT東日本、NTTアーバンソリューションズが「都心部の活性化に関する連結協定」を結び、東北大学青葉山新キャンパスで建設中の次世代放射光施設とも連携して解析室や利用者専用の宿泊施設などの機能を設置し、施設利用者の業務をサポートします。低層フロア「YUI NOS (ゆいのす)」では、スタートアップ支援、次世代研究拠点連携、魅力的な働く環境、賑わいと回遊性の4つのコンセプトを柱にカフェ、ラウンジ・テラス、コワーキングスペースなどを用意し、起業家、ビジネスパーソン、研究者、地域の方など様々な方々をサポートします。
働く人、その街、その建物の個性を活かし、これからの時代環境にしなやかに対応し、ポジティブに成長を追求するお客さまの未来に寄り添えるワークプレイスを提供いたします。 「T-PLUS仙台」は、アフターコロナを見据えた快適性や環境性への配慮や憩いや交流の場となるオープンスペースの配置などの計画により、「せんだい都心再構築プロジェクト」による高機能オフィスとして認定を受けており、高機能オフィスの整備に着目した容積率の緩和施策(総合設計制度)を活用した初めての物件です。シンボリックな壁面の緑化計画は、街に潤いと仙台駅からのビルの視認性を高め、ワークプレイスとしての機能と価値向上を追求したデザイン。「杜の都・仙台」に誕生する新たなランドマークにふさわしく、駅前の街にみずみずしい風景を創出します。
歴史ある杜の都仙台に最先端のオフィス空間が誕生しました。JR仙台駅前の好立地。最新のインテリジェント機能を備えたビルは、緊急時にも人とビジネスを守るため基礎免震構造を採用。屋上にはオープンテラスを備えています。また環境にも配慮した設計によりBELS最高評価の五つ星を取得しています。
仙台市街地の主要大通である東二番丁通と南町通りが交差する角地に面しており、JR「仙台」駅西口から徒歩7分のオフィスビルです。周辺には、金融機関をはじめとするオフィスビルのほか、店舗、高級ホテルなど、様々な用途が混在し、人々が行き交うエリアです。1階は緑豊かな公開空地を整備することで、種々の植栽による四季の変化と賑わいが感じられる空間を演出しております。オフィス基準階約239坪、最大5分割可能な貸室のほか、2階は外部階段による直接アクセスを可能としており、ショールーム等の幅広いニーズに応えられるような設計としております。また、「CASBEE-Aランク」等の第三者認証の取得を予定しており、ワーカーの快適性を提供します。
