動き出す仙台市都心部|チャレンジするまち仙台

都市・物件特集
更新日 : 2022年07月15日掲載日 : 2022年07月19日
オフィス

東京からのアクセスのよさから、仙台駅周辺には全国に拠点を持つ企業だけでなく、地元企業が集積する一大オフィスエリアが形成されています。

仙台市では、震災復興の次なるステージとして、経済と交流の中心である都心部を再構築するため、2019年から「せんだい都心再構築プロジェクト」が進んでいます。老朽建築物の建て替えや大企業の立地表明の動きに加え、2020年には仙台都心地域の「都市再生緊急整備地域」の拡大などにより、新たな開発気運が高まっています。

2023年、2024年には大型の新規供給が複数予定されており、企業がオフィス立地を考える上で、非常に重要な時期を迎えています。

動き出す仙台市都心部

動き出す仙台市都心部
仙台市エリアおもな開発

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「せんだい都心再構築プロジェクト」の第1号案件。東北大学青葉山新キャンパスに建設される研究開発施設と連携し、イノベーションを起こす交流拠点や共同実証環境を設置予定。
仙台駅西側エリア最大級、ワンフロア約480坪の整形のオフィス空間を提供。
アーバンネット仙台中央ビル
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JR仙台駅徒歩7分、地下鉄広瀬通駅徒歩1分、抜群の交通利便性を誇る。
角地ならではの開放感あるガラス窓から、街路樹の緑が心地よい注目のオフィスビル。
屋外テラス(9階テナント専用)や1階に緑化エリアあり。
〔仮称〕仙台広瀬通りプロジェクト
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杜の都仙台の玄関口にして、東北随一のターミナル「仙台」駅徒歩1分、ワンフロア約250坪と好条件がそろったオフィスビルが2024年1月誕生。
開放感あふれる屋上テラスや各階リフレッシュルームあり。
〔仮称〕仙台駅前南町通りプロジェクト