※地図上の物件は当サイトに過去に掲載された環境対応の倉庫です。2022年9月現在の空室は下記の一覧をご確認ください。
【目次】
1. CASBEE評価認証物件の空室一覧
3. DBJ Green Building認証物件の空室一覧
◆1:CASBEE評価認証物件の空室一覧
CASBEE評価認証とは、国土交通省住宅局の主導により産官学で整備された建築物(新築/既存の別、用途別にはオフィス/店舗/物流他多様な用途が対象になっている)の環境性能評価システムです。CASBEEの特色は建築物の環境品質に留まらず、外部(公的)環境に与える負荷まで含めて評価する点にあります。
本特集では、全国の環境対応倉庫の中で弊社サイトで現在空室のあるCASBEE評価認証物件*を一覧に致しました。*2022年9月現在CBRE調べ 【情報参照元】:https://www.ibec.or.jp/CASBEE/certified_buld/CASBEE_certified_buld_list.htm
※CBREが仲介する法人向け事業用物件には、WEBに公開できない空き情報があります。お問い合わせ頂いたお客様に限り、鮮度の高い先行物件をご案内しております。
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LEED認証とは、米国のNPO団体であるUSGBC(U.S. Green Building Council)が開発、運用し、GBCI(Green Business Certification Inc.)が認証審査を行っている、建築や都市の環境性能評価システムです。立地と交通、敷地選定、水利用、エネルギーと大気、材料と資源、室内環境、革新性等の項目において、必要条件を満たした上で、選択項目に応じてポイントを加算して評価されます。日本におけるLEED推進の窓口として、一般社団法人グリーンビルディングジャパン(GBJ)が活動しています。
本特集では、全国の環境対応倉庫の中で弊社サイトで現在空室のあるLEED認証物件*を一覧に致しました。*2022年9月現在CBRE調べ 【参照元】:https://www.gbj.or.jp/leed/about_leed/certified-projetcts/
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DBJ Green Building認証とは、DBJ(日本政策投資銀行)により2011年に創設された認証制度です。ESGに基づく5つの視点(①建物の環境性能、②テナント利用者の快適性、③危機に対する対応力、④多様性、周辺環境への配慮、⑤ステークホルダーとの協働)から不動産のサステナビリティを評価し、不動産(投資)に関わるプレーヤーの対話ツールとして機能しています。
本特集では、全国の環境対応倉庫の中で弊社サイトで現在空室のあるDBJ Green Building認証物件*を一覧に致しました。*2022年9月現在CBRE調べ 【参照元】:http://igb.jp/list.html
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