• ミレニアル世代と言われている1980~2000年の間に生まれた世代は、2014年時点で日本の総人口の22%を占めており、労働力として、消費者として、これからの日本経済の担い手として注目が集まっている
  • 2015年12月に、CBREは世界12か国の22~29歳の13,000人を対象に、職・住・遊をテーマに「ミレニアル世代へのアンケート調査」を実施した
  • 調査結果は、彼らの嗜好・行動パターンから考えられる今後の企業の不動産戦略を示唆している