ミレニアル世代の職・住・遊

これからの不動産戦略のターゲット

  • ミレニアル世代と言われている19802000年の間に生まれた世代は、2014年時点で日本の総人口の22%を占めており、労働力として、消費者として、これからの日本経済の担い手として注目が集まっている
  • 201512月に、CBREは世界12か国の2229歳の13,000人を対象に、職・住・遊をテーマに「ミレニアル世代へのアンケート調査」を実施した
  • 調査結果は、彼らの嗜好・行動パターンから考えられる今後の企業の不動産戦略を示唆している
 

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CBRE について

CBREグループ(NYSE:CBG)は、「フォーチュン500」や「S&P 500」にランクされ、ロサンゼルスを本拠とする世界最大の事業用不動産サービスおよび投資顧問会社です(2016年の売上ベース)。全世界で75,000 人を超える従業員、約450 カ所以上の拠点(系列会社および提携先は除く)を有し、投資家、オキュパイアーに対し、幅広いサービスを提供しています。不動産売買・賃貸借の取引業務、プロパティマネジメント、ファシリティマネジメント、プロジェクトマネジメント、事業用不動産ローン、不動産鑑定評価、不動産開発サービス、不動産投資マネジメント、戦略的コンサルティングを主要業務としています。詳細につきましては日本国内ホームページ www.cbre.co.jp  をご覧ください。

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