オフィスマーケット中期予測

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オフィスマーケット中期予測 膨大なデータが導き出す 震災後のオフィスマーケット

「オフィスマーケット中期予測」は、保有する豊富なオフィスマーケットデータベースに独自の分析を加え、国内主要都市におけるオフィス需給および賃料動向の中期的な見通しをとりまとめたレポートです。オフィスマーケット指標の時系列データのほか、データの解説、主要な計画ビル情報を都市ごとに収録しています。オフィスビル投資や経営の判断材料として、また各方面の関係先への説明用資料として有効にご活用いただける内容です。

  • 経済環境の変動とオフィスビル供給計画の変更を想定し3種類のシナリオ別にそれぞれの予測値を試算
  • マーケットの実勢を反映すべく、賃料指標は募集賃料ではなく、成約賃料(指数)を採用
  • 三大都市(東京・大阪・名古屋)のオフィス需給動向を予測
  • 三種類のシナリオ別に予測値を試算
  • 過去10年以上の需要面積・供給面積・空室率などの実績データ
  • 現在進行中の主要プロジェクト情報

※販売は日本国内に限らせていただきます。



オフィスマーケット中期予測 2012 の収録内容

内容と料金一覧表(日本語版)

対象地域 三大都市
都市名 東京23区 大阪市 名古屋市
発売日 マクロマーケット版:発売中 (5月14日発売)
主要大型ビル版:発売中 (5月14日発売)
対象期間 2001~2016年(16年間)
うち予測期間2012~2016年(5年間)
収録データ
  • 新規需要面積、新規供給面積、空室率、平均成約賃料指数の実績値(2001~2011年)および予測値(2012年~)
  • 上記データの解説文、グラフ
  • 2011年および予測期間中に竣工の主要プロジェクト情報
    (名称、所在地、竣工年、建築概要、用途構成、地図)

※予測値は標準シナリオのほか、経済成長率が上ぶれした場合、下ぶれした場合の 3種類のシナリオを想定して推計します。

※新規供給面積の規模別分類あり

<規模別>

東京:延床1万坪以上・未満
大阪・名古屋:延床5千坪以上・未満
※東京のみ新規供給面積の地区別分類あり

収録データ
(主要大型ビル)
  • マクロマーケットの新規需要面積、新規供給面積、空室率、平均成約賃料指数の実績値(2001~2011年)および予測値(2012~2016年)
  • 主要大型クラスビルの新規需要面積、新規供給面積、空室率、平均成約賃料指数の実績値(2001~2011年)および予測値(2012~2016年)
  • 上記データの解説文
  • 2011年および予測期間中に竣工の主要プロジェクト情報
    (名称、所在地、竣工年、建築概要、用途構成、地図)

※予測値は標準シナリオのほか、経済成長率が上ぶれした場合、下ぶれした場合の3種類のシナリオを想定して推計します。

※主要大型ビルマーケット予測は、マクロマーケット予測の内容を含んでいます

料金体系
※全て税込
マクロマーケット版:3都市セット価格 630,000円
1都市 262,500円
主要大型ビルマーケット予測:1都市 525,000円
提供媒体 印刷物 (A4版縦 両面印刷)

 

目次

  • 調査対象及びマーケット指標算出方法
  • 予測値推計方法
  • 予測の前提
    • シナリオの想定
    • 実質GDP成長率の見通しについて
  • 予測結果要旨
    • 需給・成約賃料動向見通し
      • 標準シナリオ
      • 景気上振れ・供給促進シナリオ
      • 景気下振れ・供給抑制シナリオ
    • シナリオ別予測結果の比較
  • 分析結果解説
    • 新規供給動向予測
    • 需要動向予測
    • 空室率動向予測
    • 成約賃料動向予測

参考資料:主要新築・計画中ビルリスト

調査時点:2012年3月


 

発行 シービーアールイー

お問い合わせ先

シービーアールイー
CBREコンサルティング
Tel 03-5470-8941
Fax 03-5470-8760
forecast@cbre.co.jp

 

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  • 最終更新日 : 2012/05/11 18:11